セルビアに渡航する前に、社長に「セルビアのネコのブログでも書いてください」と言われました・・・。誰にも言っていないはずなのに、なぜ私がセルビアでネコの写真を撮りまくっていることを知っているのでしょうか。社長の洞察力・・・恐るべしです。時々、どこかにカメラでもついているのか?と思います(笑)。まぁ単純な私の行動パターンはお見通し・・・なのでしょうね。
ということで、ご要望にお応えしまして、セルビアにゃんこシリーズです。
私が滞在している近所には、看板ネコがいっぱいいます。
こちらは、玄関のネームプレートを作っている(と思われる)お店。
黒いネコと白とこげ茶のネコが仲良く暮らしています。お店の人もお客さんも共存が当たり前のようです。夜はネコだけおいていかれるみたいですが、二匹で仲良く丸まって寄り添って寝ています。

その隣のカフェの看板ネコ。お店のガラス越しのカウンターの下においてある座布団がお気に入りのようです。

こちらは、事務所の近くのレストランで食事をした時に出会ったネコ。まるでオレンジジュースを飲んでいるかのようです。

そしてこちら。

事務所の窓から何気なく外を眺めたら、あんなところにネコが・・・。

セルビアにもやっぱりネコおじさん?おばさん?がいるようで、道端に餌と水がおいてあります。

こちらは、どこで撮ったか忘れましたが、あまりにかっこいいのでのっけちゃいます。
ネコは絵になるので、ついつい写真を撮ってしまいます。セルビアではあまり殺気立ったネコは見かけないかも。ノラちゃんも含めて平和に暮らしていてほしいです。













モンゴルの首都ウランバートルの中心部は、政府宮殿や国立オペラ劇場など歴史的な低層の建物が立ち並び、大きな空の下、とても重厚な雰囲気を醸し出しています。そして今、その歴史的な建物を囲うように新たな高層の建物の建設が次々と進んでいます。近年の首都に移り住む人の増加に伴いエネルギッシュに発展しているウランバートルの様子がうかがえました。












